ディスクレーマー(重要事項)

  • 取引所外国為替証拠金取引、店頭外国為替証拠金取引、店頭商品CFD取引及び店頭証券CFD取引は元本や利益を保証するものではありません。
    お取引にあたっては商品内容・リスク等を十分にご理解いただき、お客様の責任と判断にてお取引いただきますようお願いいたします。
  • 取引所外国為替証拠金取引、店頭外国為替証拠金取引、店頭商品CFD取引及び店頭証券CFD取引は、取引された後に相場状況がお客様にとって不利な方向に変動した場合は、お客様がお預けになった証拠金以上の損失が出る可能性があります。
  • 店頭外国為替証拠金取引、店頭商品CFD取引及び店頭証券CFD取引では、取引手数料および口座開設に係る手数料は無料です。
  • 取引所外国為替証拠金取引の手数料は下記となります。なお、口座開設・口座管理料は無料です。

    【サポートコース】
    一般通貨ペアでは、1枚=1取引単位(1万、10万通貨)で片道1,500円(税抜)。日計決済手数料は、1,000円(税抜)。
    建玉整理(両建になっている建玉を相殺して決済)では、1枚=1取引単位(1万、10万通貨)で750円(税抜)。

    ラージ通貨ペアでは、1枚=1取引単位(10万通貨)で片道15,000円(税抜)。日計決済手数料は、10,000円(税抜)。
    建玉整理(両建になっている建玉を相殺して決済)では、1枚=1取引単位(10万通貨)で7,500円(税抜)。

    【セルフコース】
    一般通貨ペアでは、1枚=1取引単位(1万、10万通貨)で片道500円(税抜)。日計決済手数料及び建玉整理決済手数料は無料。

    ラージ通貨ペアでは、1枚=1取引単位(10万通貨)で片道5,000円(税抜)。日計決済手数料及び建玉整理決済手数料は無料。
  • 注文の際に必要となる証拠金は下記となります。店頭外国為替証拠金取引では、各通貨ペアとも取引金額に対して、個人の場合は4%以上(レバレッジ25倍以下)であるのに対して、法人の場合は金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額以上の委託証拠金額が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。取引所外国為替証拠金取引では、各通貨ペアとも取引金額に対して、個人の場合は取引所為替証拠金取引の種類ごとの想定元本金額の4%に相当する円価額、又は、想定元本金額にその時々の相場変動に基づいて取引所が算出した比率を乗じて得た円価額のうち、いずれか大きい方の円価額となります。それに対し、法人の場合は取引所為替証拠金取引の種類ごとの想定元本金額にその時々の相場変動に基づいて取引所が算出した比率を乗じて得た円価額となります。

    店頭商品CFD取引では、各銘柄とも取引金額に対して、個人の場合は5%以上(レバレッジ20倍以下)、法人の場合は4%以上(レバレッジ25倍以下)です。
    店頭証券CFD取引では、各銘柄とも取引金額に対して、個人の場合は10%以上(レバレッジ10倍以下)、法人の場合は4%以上(レバレッジ25倍以下)です。

    相場急変時や著しい流動性低下時は変更となることがあります。
  • 店頭外国為替証拠金取引、店頭商品CFD取引及び店頭証券CFD取引では、実質証拠金が必要証拠金の100%以下になると強制的にロスカットされます。
    相場の状況により、損失の拡大や預入れた証拠金以上の損失が発生する場合もございます。
  • 取引所外国為替証拠金取引は、実質証拠金が個人の場合は必要証拠金の50%未満、法人の場合は100%未満になると強制的にロスカットされます。
    相場の状況により、損失の拡大や預け入れた証拠金以上の損失が発生する場合もございます。
  • 取引レート及び(取引所外国為替証拠金取引を除いた)スワップ金利には価格差(スプレッド)があります。
    天変地変やテロ等の不測の事態、指標発表等により、スプレッドが拡大する場合があります。
  • お客様が注文時に指定したレートと実際に約定するレートとに乖離(スリッページ)が生じる場合があり、また、相場急変時にはお客様からの注文が殺到することにより、注文が約定しにくくなる、あるいは約定しない場合があります。
  • ポジションの保有によりスワップ金利の受払が発生しますが、通貨ペア対象国の金利動向により受払と支払が逆転となる場合があります。
  • 店頭商品CFD取引では、金利相当額の受払が発生する銘柄があります。また、原市場にて限月のある銘柄を参照する場合、限月の交代により調整金の受払が発生する場合があります。
  • 店頭外国為替証拠金取引、店頭商品CFD取引及び店頭証券CFD取引では、お客様から預かりしたご資金はファースト信託株式会社にて100%信託保全しております。
  • 取引所外国為替証拠金取引ではお客様からお預かりした証拠金は、原則として東京金融取引所へ全額預託を行っております。証拠金が当社に滞留する場合は、翌営業日に東京金融取引所へと預託するまではファースト信託株式会社における金銭信託により当社資産と顧客資産との区分管理を行っています。万が一当社が破綻した場合でも、お客様からお預かりした証拠金は、預託・信託財産の範囲内で安全に保障されます。
  • お取引の前に当社の「契約締結前交付書面」等をよくお読みいただき、商品内容・リスク等を十分にご理解いただいたうえで、お客様の責任と判断にてお取引いただきますようお願いいたします。
  • 個人情報の利用目的

    東郷証券株式会社は、お客様の同意を得た場合及び法令等により例外として取扱われる場合を除き、下記の利用目的の達成に必要な範囲内でお客様の個人情報を取扱います。なお、個人番号については、法令で定められた範囲内でのみ取扱います。

    1. 有価証券・金融商品・金融取引その他の取扱商品の勧誘・販売・運用およびそれらに関するサービスのご案内を行うため

    2. 東郷証券株式会社または関連会社、提携会社の金融商品の勧誘・販売・サービスのご案内ならびに関連会社のご紹介を行うため

    3. 適合性の原則などに照らし、商品・サービスのご提供の妥当性を判断するため

    4. お客様ご本人であることまたはご本人の代理人であることを確認するため

    5. お客様に対し、お取引結果、お預かり残高などのご報告を行うため

    6. お客様及び取引相手先とのお取引に関する事務を行うため

    7. お客様との契約、ならびに法令等に基づく権利の行使や義務の履行のため

    8. 市場調査、ならびにデータ分析やアンケートの実施などによる金融商品やサービスの研究や開発のため

    9. 他の事業者などから個人情報の処理の全部または一部について委託された場合などにおいて、委託された当該業務を適切に遂行するため

    10. その他、お客様及び取引相手先とのお取引を適切かつ円滑に履行するため なお、法令により、機微情報は、適切な業務の運営その他の必要と認められる目的以外の目的では利用・第三者提供いたしません

    11. 前各号の個人情報の利用目的にかかわらず、個人番号は「金融商品取引及び商品先物取引に関する口座開設の申請・届出事務」および「金融商品取引及び商品先物取引に関する法定書類の作成・提供事務」に限り利用するため

東郷証券株式会社

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