ドル円は日足では依然として本格下落トレンド。4時間足では緩やかな下落トレンド。

以下、「マーフィーの実践トレードコーチング」からの一部抜粋です。

<<<日足分析>>>

◆スーパーボリンジャー(主に価格分析に重点をおく)

○大局観=本格下落トレンド

○遅行スパン=陰転継続しており、売り優勢

○トレンド判断と戦略=終値が-1σラインの下方を推移するかぎり、本格下落トレンドと判断。

◆スパンモデル(主に時間・タイミング分析に重点をおく)

赤色スパン、および、売りシグナルの逆行パターンの買いサインが再度点灯。終値が-2σラインの上方で引けたことで、あらためて逆行パターンの買いサインが点灯した格好。尚、本日時点で、猶予期間の最終日である5日目となる。

<<4時間足分析>>

◆スーパーボリンジャー(主に価格分析に重点をおく)

終値がセンターラインの下方を推移するかぎり、緩やかな下落トレンドと判断。一方、同ラインの上方で引けると、本格的な調整の反騰局面入りする可能性が高まる。

◆スパンモデル(主に時間・タイミング分析に重点をおく)

売りシグナルと赤色スパンの順行パターンの売りサインが点灯中。

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