筆者情報
Trade_Time

Trade Time
-最新の情報であなたをサポート!!-

Trade_Time


最近の記事

アーカイブ


FXトレード今日の急所
  

「トランプファミリー窮地」からドル円も重く110円前半も意識されやすい?

   投稿日 :17年 07月 24日 10:52

        

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
☆☆ 公式トレードサイト:http://www.trade-press.com/
☆☆ 「FX攻略.com」、「yahooファイナンス」にコンテンツ情報を発信中!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

■「トランプファミリー窮地」からドル円も重い展開と予想

今週は「政治リスク」が表面化しやすいことから「ドル売り優勢」
の展開を予想しています。

特に以下の証言には注意したいです。

・24日...娘婿のジャレッド・クシュナー大統領上級顧問
 (上院情報特別委員会)
・26日...トランプ・ジュニア氏・選対本部長ポール・
 マナフォート氏(上院司法委員会)

更に、モラー特別検察官がトランプ大統領の商取引についても
取り調べが報道され、また大統領報道官の交代も発表するなど、
トランプ政権の先行きに一段と不透明感が増しています。

また、今週はオバマケア見直しも先送りされ、政権誕生から
半年で何も政権公約が果たせていないことで、
不透明感が台頭し、ドル円も方向感が出にくい展開を
予想しています。

■ドル円チャートはレンジ相場に再突入&110円前半も
 意識されやすい?

ドル円の日足チャートは、週末の大陰線で後味の悪い
週明けを迎えています。


200日移動平均線をあっさりと下抜けしました。

また、6月14日安値と7月11日高値に対するフィボナッチでの
押し目とされていた50.0%(111.65円)も突破し、
チャートの形を見ればレンジ相場に再突入し、節目の
110円が意識されやすいとみています。

また、今年4月17日安値(108.11円)と6月14日安値(108.81円)を
線で結んだ下値抵抗線(21日現在:109.30円前後)にも

注目したいです。

IMM日本円のポジションも積みあがりすぎていることも気掛かりです。


■暴騰するユーロドルと2016年安値の接近中のドルインデックスにも注目!

緩和策解除に向け模索し始めたECBの行方にも左右されるところは
ありますが、相場は既に先取りし、2015年1月以来の
1.16ドル台を記録しています。

テクニカル上では、完全に買い優勢であることは言うまでもありません。
戻り高値がどこなのかをみていきたいと思います。

週足ベース2014年5月高値(1.3995ドル)と2017年1月安値
(1.0339ドル)に対する戻り

 23.6%...1.1195ドル(突破)
 38.2%...1.1730ドル
 50.0%...1.2163ドル
 61.8%...1.2596ドル
となっています。

38.2%はまもなくの状況となっています。ここを突破すれば、
次のターゲット50.0%戻り、つまり1.20ドルも視野に入ることになります。

更に、200週移動平均線(21日現在:1.18080ドル)も接近中なので、
ここにも注目したいです。中期で買い目線になれば、ドル売り
にも拍車が掛かりそうです。

また、下落が止まらないドルインデックスも2016年安値(91.88)にも
接近、更に週足ベース200週移動平均線(21日現在:92.236)にも
接近しているので、ここを割り込むようであれば、中期で
ドル売りになるのでドル円にも影響が出そうです。

最近のドル円は「ロシアゲート疑惑」、「トランプファミリー窮地」、
「政権公約不実行」と政治リスクが日銀の異次元緩和策を
上回る展開となっています。

トランプ大統領自身の支持率低下も止まらず、悪い流れが続いています。

それ故に、北朝鮮に対する攻撃もいずれ出す可能性はあるとみています。

現在の市場はリスクオンになっていますが、リスクオフの可能性も
同時にあるのでポジション管理には気をつけたいです。

---------------------------------------------------
■お知らせ■
↓↓
↓↓

*************************************

株式会社 トレードタイム
横浜市都筑区中川中央1-23-10 M.Kノースビル 4F

トレードサイト:http://www.trade-press.com/

**************************************

        
  

IMM日本円はオーバーシュート傾向&111円ミドルで押し目完了できなければ更なる調整も視野に・・・

   投稿日 :17年 07月 17日 10:59

        

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
☆☆ 公式トレードサイト:http://www.trade-press.com/
☆☆ 「FX攻略.com」、「yahooファイナンス」にコンテンツ情報を発信中!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

■先週は米経済のインフレを示すCPI(米消費者物価指数)や
小売売上高が市場予想値に届きませんでした・・・。

これらの結果を受け、市場は年内に追加利上げに踏み
切れるか懐疑的な見方となり112円ミドル水準で
週末のNYクローズを迎えました。


■今週は、ECB理事会やドラギ総裁の定例記者会見に注目!

先週に引き続き、為替相場は円キャリーが目立っていますが、先週末
現在の価格とトランプラリーにおける直近高値(2016年12月)
を比較してみました。

     2016年12月高値  7月14日引値    価格比
ドル円 :  118.65円     112.50円    -6.15円
ユーロ円:  124.08円     129.01円    +4.93円
ポンド円:  148.11円     147.45円    -0.66円
カナダ円:  88.90円      88.92円    +0.02円
豪ドル円:  85.71円      88.01円    +2.30円

となっています。


■ユーロと豪ドルは大幅にプラスに、カナダは超えたばかりの状況で、
ポンドに関してはもう少しといった状況になっています。

しかし、ドル円だけは大幅にマイナスになっているのが
わかります。

つまり、円売りだけの状況だけでなく、ドルも円以上に
弱いのがわかります。

ドルインデックスをみるとそれが良くわかります。


          2016年12月高値  7月14日引値    価格比
ドルインデックス :  103.56       94.90      -8.66



■円キャリーはある程度みえるものの、現在の相場はリスク選好と
いうには少々、疑問が残るところです。

現在の円売り材料の主体は、やはり各中央銀行の金融政策
スタンスの違いが明確にでているという見方でしょう。

世界的に政策スタンス変更の中では、日銀のイールドカーブ
コントロールも操縦不能に陥る可能性も否めないとみています。

その意味では、今週木曜日のECB理事会やドラギ総裁の
定例記者会見の動向に注目しています。

もし、緩和スタンス変更を匂わせる内容であれば、ドルにも
影響が出るので、ドル円としてももう一段の調整は
覚悟したいところです。


■IMMの日本円のポジションは既にオーバーシュート

さて、気になるIMM日本円のポジション状況は、大口投機玉は
ネットで112,125枚の売り越しとまり、売り越し幅は
前週と比べ37,089枚拡大しました。

この売り越しは、昨年のトランプラリーのピーク時
(2016年12月27日)で、87,009枚とその数値を
大幅に超える状況になっています。

それ故に、ここから先のドル円の買いポジションを取るなら、
十分に押し目を狙ってエントリーする必要が
あるのではないかとみています。


■111円ミドルで押し目完了できなければ、更なる
調整も視野に・・・

最後にテクニカルです。

先週のドル円は、今年5月の高値を上抜き、節目の115円に
期待が集まりましたが、結局大幅に反落してしまいました。

ここから先は、通常の見方であれば「押し目待ち」と言ったところが
妥当なのではないかと見ています。

ドル円日足チャートを見れば、6月15日安値109.25円と
今月11日高値114.48円の値幅に対するフィボナッチで
押し目を探りたいと思います。

38.2%...112.30円
50.0%...111.64円
61.8%...110.97円

特に半値押しの価格には、200日移動平均線も同時に重なっているだけに、
111円ミドルで反発できるかに注目したいです。

もし、この200日移動平均線を下回るようであれば、
今回で3度目、さすがに投げる可能性もあるので、安易に
押し目買いというスタンスは、警戒と同時にリスク管理を
しっかり行いたいところです。

---------------------------------------------------
■お知らせ■
↓↓
↓↓

*************************************

株式会社 トレードタイム
横浜市都筑区中川中央1-23-10 M.Kノースビル 4F

トレードサイト:http://www.trade-press.com/

**************************************

        
  

円キャリー、日本円のポジションの状況& 今週のポイントは?  トレードタイム

   投稿日 :17年 07月 10日 12:16

        

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
☆☆ 公式トレードサイト:http://www.trade-press.com/
☆☆ 「FX攻略.com」、「yahooファイナンス」にコンテンツ情報を発信中!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

■週末の雇用統計で、失業率は4.4%へ下がったものの
非農業部門雇用者数で22.2万人増加したことを背景に、
一時114円まで値を伸ばす場面もあり、先週は円キャリーが
目立ちました。


最近のクロス円、ドル円は、先々週に引き続き熱い展開と
なっています。

・ドル円 :112.05円 → 113.90円(+1.85円:1.6%)

チャートパターンでもトレンドフォローになっていることで、
上値をトライしやすい環境となっています。
また、先週は北朝鮮におけるICBMのミサイル実験成功報道が
あったものの、影響は軽微でむしろ押し目買いが入って
いる状況です。


■現状のクロス円の上昇を他方面から確認すると・・・

先週の動きに限って言えばドル円は出遅れていた分もあって、
買われやすい環境にいたと思います。

しかし、ドル円をみる上で欠かせないのが、やはり米ドルの動きです。

下記はドルインデックスの状況です。
ドルインデックス :95.38 → 95.78(+0.40:0.4%)

米ドル自体は、クロス円の変化と比較すると、さほど
上昇していないのがわかります。

しかし、未だ「トランプラリー第2幕」と解釈するのは時期早々で、
ドルインデックスの動きを確認すると、金融政策に対するスタンスの
違いが円キャリーを引き起こしているというのが妥当だとみています。


■円キャリーはいつまで?& 日本円のポジションの状況

日銀の金融政策が各国同様に足並みを揃える格好になれば当然、
円買いになるのは明白です。

しかし、今現在の日銀のスタンスは、断固としてその
スタンスを変える気は微塵も感じません。

各国の長期金利に引っ張られる格好で日本の長期金利も
上昇しているのも現実です。

現在は、日銀がコントロールしていますが、いずれその
コントロールも調整できなくなるのではないかとみています。

日本円のポジションも売り越し幅が急拡大し、
7万5,036枚となっています。この水準は売り越し限界点で
ある8万枚に近い水準なだけに、そろそろ大きい調整も
入りやすくなっていることを意味しています。

そして、目先のオシレータは「買われ過ぎ」を示していることも、
調整が入りやすいため、
週後半にかけては注意が必要です。

■チャート面では、日足上の三角持ち合いを抜けて「買い優勢」で、
直近の抵抗としては、5月高値の「114.38円」、
節目の115円となっています。

中期的には、週間足ベースで昨年8月高値125.30円と
今年1月高値118.61円のトレンドラインを意識したいです。

それ故に、116円を超えるようであれば、120円も視野に
入りそうです。

■今週の注目ポイントは?

今週は、イエレン議長の議会証言とインフレ指数に注目!

半年に一度、行われる議会証言でタカ派を意識する材料がでるのか?
特にバランスシートに関する何らかの手がかりが出るようであれば、
ドル買い先行になりやすいです。しかし、賃金の伸びが予想を
下回る内容を見る限り、9月開始という目標で見た場合、
少々無理があるのではないかとみています。

}市場としては利上げの時期よりは保有資産縮小時期が
いつなのかに焦点が移っています。

それ故に、今週発表の生産車物価指数(PPI)、
消費者物価指数(CPI)には注目です。

---------------------------------------------------
■お知らせ■
↓↓
↓↓

*************************************

株式会社 トレードタイム
横浜市都筑区中川中央1-23-10 M.Kノースビル 4F

トレードサイト:http://www.trade-press.com/

**************************************

        
  

クロス円の上昇以上にドルが弱含み&週末の雇用統計はインパクトあり?

   投稿日 :17年 07月 03日 10:29

        

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
☆☆ 公式トレードサイト:http://www.trade-press.com/
☆☆ 「FX攻略.com」、「yahooファイナンス」にコンテンツ情報を発信中!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

■今週末の雇用統計は、今まで以上のインパクトある雇用統計に!

今週の目玉としては、やはり「米雇用統計」が注目になります。
先日のFOMCで金融正常化に向けた一歩として、
バランスシート縮小が挙げられました。

故に、それを裏付ける雇用状況があるならば、今月末の
FOMCで早速、実行に移す可能性が高いとみています。

既に予想値としては、5月の13.8万人増から18.3万人、
平均時給も先月の0.2%増から0.3%増に上向いています。
下期一発目の大注目になりそうです。

■クロス円の上昇は、円高圧力を更に高めることになる?

先週は、クロス円が熱い展開となりました。

下記は、主要通貨に対するクロス円の動きです。

USD/JPY → 変動幅:1.25円 変動率+1.1%
EUR/JPY → 変動幅:3.89円 変動率+3.1%
GBP/JPY → 変動幅:4.90円 変動率+3.5%
AUD/JPY → 変動率:2.36円 変動率+2.8%
NZD/JPY → 変動率:1.45円 変動率+1.8%
CAD/JPY → 変動率:2.94円 変動率+3.5%

クロス円が上昇し始めた理由としては、各中央銀行が金融緩和に
対するスタンスを見直す段階に入ってきていることが大きくあります。

しかし、日本に関しては物価上昇スピードが極端に鈍いことを理由に、
日銀からは消費者物価指数の2%目標達成までは、
まだまだ金融緩和を継続するという認識で、各国との
金融政策に対するスタンスの違いが、相場に
ストレートに現れ始めています。

この流れを見れば、ドル円も引っ張られるのか・・と思いたい
ところですが、円以上に弱くなりつつあるのが、「米ドル」です。


■以下は、ドルインデックスの変動幅と変化率になります。

ドルインデックス → 変動幅:1.54ポイント下落 変動率:-1.6%

となっています。つまり円と同様に弱い通貨と言った状況です。

米ドルの弱さの理由は、

・IMFの米経済成長見通しの下方修正
・トランプ政権の改革が夏以降にずれ込む見通し
・FRB内で「低インフレ」を警戒する向きが出始めている


ドルの下落に関しては、トランプ大統領が以前から掲げている
貿易赤字解消はドル安にあると唱えているだけに、
思惑通りになっています。

しかし、日本円に関してはそれ以上に弱く、結果的に
日米貿易赤字が中々解消できないのも事実です。

このまま円安が進むようであれば、必ずと言っていいほど、
対日貿易不均衡是正に向けた円高圧力けん制がでるので、
警戒したいです。

■ドル円の日足は、未だ「三角持ち合い」の渦中にいる

ドル円の日足は、先週の上昇で移動平均100日線を突破できています。
現段階では、買い優勢とみているものの、今年3月からの
「三角持ち合い」を抜けていないので、
 目先は基本スタンスは戻り売りで考えています。

・113円台で積極的に売りを仕掛け、浅めにロスカット

・100日移動平均線(30日現在:111.77円)を割り込むようであれば、
「三角持ち合い」の下限に向かう可能性があるので、
逆指値で対応したいです。

---------------------------------------------------
■お知らせ■
↓↓
↓↓

*************************************

株式会社 トレードタイム
横浜市都筑区中川中央1-23-10 M.Kノースビル 4F

トレードサイト:http://www.trade-press.com/

**************************************

        
  

今週の見通し:主要移動平均線が100pips以内で、目先のオシレータは買われ過ぎから下方転換

   投稿日 :17年 06月 26日 10:16

        

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
☆☆ 公式トレードサイト:http://www.trade-press.com/
☆☆ 「FX攻略.com」、「yahooファイナンス」にコンテンツ情報を発信中!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆


いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

■先週は、19日にダドリー米ニューヨーク連銀総裁の
労働市場の引き締まりで賃金が伸び、インフレも
再び2%の目標に向かい始めるとの発言で111円台まで上昇しました。

しかし、その後はイベントや主要米経済指標が無かったこともあり、
様子見の展開となりました。
また、原油価格が下げ止まったことも、リスクオフを
抑制させることになりました。

■ここ最近の米経済指標をは下振れが目立ち始めています。

先週末に発表された米製造業購買担当者景気指数52.1と
予想の53.0に届かず、昨年9月以来の最低水準となり、
米サービスPMI速報値も53.0と予想の53.7に届いていない状況で
景気指標が今一つといった感じです。

やはり、年内追加利上げを行うにはインフレ指標に関わる数値が
上向く必要性があり、逆に言えば裏づけする必要があるとみています。


■ドル円の日足は、今しばらく「三角持ち合い」を示唆・・・

主要な移動平均線をみると(以下は、23日引値ベース)

1. 50日線...111.22円
2. 75日線...111.27円
3. 100日線...111.80円
4. 200日線...110.91円


■主要移動平均線が100pips以内に集まっているのがわかります。

つまり、ドル円の価格としても居心地がいいのと同時に、
それぞれの抵抗がぶつかり合っているので価格が
意識されやすいのです。

あえて言うのであれば、次の200日線を下方向にブレイク
するのであれば、三度目の正直につられてズル滑りの展開も
可能性としてはあります。

しかし、3月から続くこの三角持ち合いは今しばらく続く
のではないかとみています。

もしブレイクするのであれば、

上値...113円ミドル
下値...108円ミドル

このように考えています。逆に言えば、これを超えない範囲で
カウンタートレードを仕掛けてみても妙味がありそうです。

---------------------------------------------------
■お知らせ■
↓↓
↓↓

*************************************

株式会社 トレードタイム
横浜市都筑区中川中央1-23-10 M.Kノースビル 4F

トレードサイト:http://www.trade-press.com/

**************************************